愛陶スクールプログラムの予約
午前9時15分から午後2時30分まで(開館は午後4時30分まで)
※作品制作には2時間程度必要です。
毎週月曜日(休日の場合は開館し、翌平日を休館) 及び2026年12月22日~2027年1月4日まで
9時30分から14時30分まで、30分おきに開始
※体験開始時間の15分前までに受付を終えてください。
| 区分 | 一般 | 中学生以下 |
|---|---|---|
| 実習室利用料 | 300円 | 150円 |
| 焼成料 | 300円 | 300円 |
| 材料費(粘土白土) | 400円 | 400円 |
| 合計 | 1,000円 | 800円 |
| 区分 | 一般 | 中学生以下 |
|---|---|---|
| 実習室利用料 | 300円 | 150円 |
| 焼成料 | 300円 | 300円 |
| 材料費(皿・カップ) | 400円 | 400円 |
| 合計 | 1,000円 | 800円 |
※20名以上から、実習室使用料が団体料金(2割引き)適応となります。
※赤土の場合、材料費は1kg450円になります。
※付き添いのみの方も2時間につき300円頂戴します。
当日払いとなります。
現金、各種キャッシュレス決済がご利用いただけます。
作品の引取は、体験日の約1か月後から2か月目までの間に引換券と交換します。また郵送希望の方は、売店へお申し出ください。(引換期間を過ぎた作品は処分しますのであらかじめ御了承ください。)
館内ガイドをご覧ください。
※自家用車でお越しの方は、陶芸館の北にある第1駐車場をご利用ください。
初めての方から経験者まで、どなたでも陶芸指導員の指導を受けながら自由に作陶できます。
(手まわしロクロを使います。電動ロクロの使用は経験者に限ります。)
素焼きされた皿・カップに自由に絵付けをすることができます。(絵の具は青色と茶色の2色を使用できます。)
9種類の釉薬が選べます。(釉がけは指導員が行います。)
| 透明 | 白マット | 青磁 | 黄瀬戸 | イラボ | 織部 | 黒天目 | 黒マット | 鉄赤 | |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 白土 | ![]() |
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| 赤土 | ![]() |
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| 白土 | ||
|---|---|---|
| 透明 | 白マット | 青磁 |
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| 黄瀬戸 | イラボ | 織部 |
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| 黒天目 | 黒マット | 鉄赤 |
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| 赤土 | ||
| 透明 | 白マット | 青磁 |
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| 黄瀬戸 | イラボ | 織部 |
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| 黒天目 | 黒マット | 鉄赤 |
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お電話による予約受付は行いません。
上のボタンよりお申込みください。[外部サイト]
20名以上の団体の方は、メールまたはFAXでの事前予約をお願いします。
※お電話による予約受付は行いません。
※学校団体は、申込方法が異なります。 学校団体予約はこちら
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。正常に表示されない場合は、こちらより新しいバージョンをダウンロードしてください。
上記ボタンから申込書をダウンロードし、FAXかメールでお申し込みください。
FAX:0561-84-4932
E-mail:touji@apm.or.jp
※件名を「団体申込」としてください。
※お申し込みは余裕をもってお願いします。
※原則1か月前までにはお申し付けください。
陶芸館受付にてご利用方法についてご案内致します。
2種類の体験メニュー(作陶・絵付け)よりお好きな方をお選びください。
売店にて材料を購入します。
(作陶の方は粘土、絵付けの方は皿またはカップ)
素敵な作品をお作りください。
つくるとこ!陶芸館内の売店「陶芸道具むらかみ」は、陶芸体験用の材料のほか、作陶の楽しみが広がる顔料や絵の具、様々な陶芸道具を販売しています。
「陶芸道具むらかみ」スタッフによるインスタグラムでも日々の様子を発信しています。
>>>こちらからぜひフォローください
年に一度、当館の復元古窯の一つ、連房式登り窯(古窯)の焼成を行っています。 瀬戸に伝わる技術や知識を伝承し、焼成によって得られた資料とその記録を後世に残しています。
※開催日及び詳細については新着情報でのお知らせをお待ちください。
「こま犬」や「器」そして「表現すること…」など、テーマに沿って制作を行なうワークショップを定期的に開催しています。近隣で制作を行なっている陶芸家やアーティスト、そして当館学芸員などが講師となり、愛知県陶磁美術館の中にある陶芸館ならではの体験をすることができます。 当館陶芸指導員による、染付など技術の習得を目的とした集中講座、この地域の陶磁器の原材料に直接触れる機会をつくり、その原料で実際に制作し、出来上がる過程を通してやきものを「より身近に」感じていただく講座なども行っています。
※開催日及び詳細については新着情報でのお知らせをお待ちください。